原一男監督作品、釜山国際映画祭でも受賞!-最優秀ドキュメンタリー映画賞 - 大阪アスベスト弁護団

原一男監督作品、釜山国際映画祭でも受賞!-最優秀ドキュメンタリー映画賞

2017.10.23

10月21日(土)、最高裁判決まで8年以上に及ぶ原告団と弁護団の闘いを追った原一男監督の最新作『ニッポン国vs泉南石綿村』が、釜山国際映画祭でも高く評価され、最優秀ドキュメンタリー映画賞を受賞しました。

泉南アスベスト国賠訴訟の原告団・支援者も釜山国際映画祭に参加し、韓国のアスベスト被害者らと交流を深めました。この作品は2018年3月から公開予定です。

*シネマトゥデイ[アスベスト被害は日本だけではない・・・権力と戦う映画監督 韓国被害者が感謝]https://www.cinematoday.jp/news/N0095477

*シネマトゥデイ[上映時間215分!『ゆきゆきて、神軍』原一男監督の新作が2018年3月公開]https://www.cinematoday.jp/news/N0094994

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